交通事故

整骨院の交通事故治療をお勧めします

整骨院の治療は、筋肉のプロである国家資格保持者の柔道整復師が、問診・触診により患者様のケガの状態を把握し、手技(ほぐし)・低周波・干渉波・矯正・ホットパック・遠赤外線・ライズトロン(筋肉のより深くまで温めてほぐす機械)などといったさまざまな治療法の中から、一人ひとりの症状に合わせた方法を選んで、施術プランを立てていきます。

患者様の生活の質を下げないように、普段の生活スタイルをお伺いし、痛みが強く安静が必要な方には、症状が落ち着いてから筋緊張をやわらげる治療を行います。ただ、かばった筋までも辛くなるので、関連した筋肉をほぐしていき、傷めた筋への負担を少なくする事で、より早く、普段の生活スタイルへと近づけていきます。

また、必要に応じて生活指導や筋肉をほぐす運動療法、筋肉トレーニングなども行っていきます。

整骨院での交通事故治療は、その場しのぎのものではなく、その後の安定した生活をも視野に入れて、患者様とじっくりマンツーマンで行うオーダーメイドの治療です。

病院との同時併療も可能ですので、「レントゲン検査では異常なしと言われたけれど、痛みがひかない」とお悩みの方は、一度、整骨院での交通事故治療も考えてみてはいかがでしょうか?

  • 当院では
  • 待ち時間が短く、時間を掛けた丁寧な施術・説明を行います。
  • 通院間隔を空けずに痛みを取り除く十分な治療が可能です。
  • 夜19:30以降の治療はご相談に応じます。
  • 土曜日も通院できます。

病院と整骨院との交通事故治療の違い

病院(整形外科)

  • レントゲンやMRI、CTスキャンなど検査設備が充実しています。
  • 治療は牽引や光線療法、痛み止めの注射、投薬、湿布がメインです。
  • レントゲンに写った骨に骨折やひびなどの異常が見当たらなければ、「異常なし」という診断になってしまいます。筋肉などやわらかいものは写らないので、筋肉の炎症については確認できません。
  • 特別、むち打ちのための治療というものがあるわけではありません。
  • 待ち時間が長い場合があります。

整骨院・接骨院

  • レントゲンなどを撮ることはできません。
  • 治療は手技療法がメインです。
  • 触診によりレントゲンでは写らない筋肉や関節周辺の微妙な異常を見つけだすことができます。
  • 国家資格を有した整骨のスペシャリストが手技による施術を行うため、一人ひとりの症状に合わせた細やかな治療 が可能となります。

「病院」=「診断」
「整骨院・接骨院」=「治療」というようなイメージです。

交通事故で治療費がかからない理由

交通事故治療の場合、自賠責保険が整骨院・接骨院で取り扱えます。

一般的な交通事故の場合、自賠責保険により治療費がまかなわれますので、自己負担金はございません。

整骨院や接骨院のスタッフは「柔道整復師」という国家資格を有していますので、保険の取り扱いが認められているのです。治療費は加害者が加入している保険会社から支払われます。(自動車を運転する人には自賠責保険加入が義務づけられています。)

また、交通事故の示談後にご来院された場合でも、当院では各種保険治療を行っておりますので、お気軽に相談ください。

※例外として、保険金が支払われないケースもあります。ご注意ください。100%被害者側(怪我などをした側)が悪い(事故を起こした)ケースについては、相手車両の自賠責保険(共済金)は適用されません。(無責事故といいます)

  • 被害者の車が、センターラインをオーバーしたことで事故が起こった場合
  • 被害者の車が、赤信号無視をしたことで事故が起こった場合
  • 被害者の車から、相手の車に追突した場合

その他ご不明な点がありましたら、お気軽にお電話、ご相談ください。

当院における交通事故治療の流れ


お電話・直接ご来院
予約の方が優先となりますので、事前にご予約頂ければ、お待たせすることはありません。


問診票のご記入・問診
ご記入いただいた問診票をもとに問診します。

問診には下記の項目がありますので、事前にまとめておいて頂けるとスムーズです。

  • 事故が発生した日時、状況
  • ケガの状況、経過、現在の症状など
  • 病院で医師の診断を受けた方は、診断内容
  • お取扱い保険会社の連絡先(担当者名)

どのようなケガの状態なのかを、直接触れて確認します。腫れや患部に熱があるかなどの痛み具合や、機能障があるかなどを検査した上で、患者様に合った施術プランを組み立て、詳しくご説明いたします。


治療開始
当院では手技療法(ほぐし)、低周波治療、干渉波治療、ホットパック、遠赤外線、ストレッチ、その他自費治療などの中から、患者様のご要望を伺いながら、お一人おひとりに合った施術を決定していきます。苦手な治療内容などありましたら、遠慮なくお申し出ください。

同時に、患者様の普段の生活スタイルをお伺いし、必要に応じて日常生活の注意点と運動療法や筋肉トレーニングなども行ってまいります。


治療終了
症状が改善されれば治療終了です。
交通事故の平均的な治癒までの日数としては、2~3 ヵ月ほどで症状が改善するケースが多いように思いますが、各症状により異なります。(最長で6ヶ月ほど)

いずれにしても、治療期間内にしっかりと治しておくことをおすすめします。

交通事故治療の時期

交通事故治療は痛めた時期の強さにより治療のポイントが変わっていきます。
大きく3つに分けると、
急性炎症期、炎症回復期、筋・関節の機能回復期の3つです。

急性炎症期

痛みが強くじっとしていても痛い動かしたくない時期です。この時は炎症を早く退かせる時期ですのでマッサージも深い筋肉までできず、マッサージクリームや軽めの手技で緩めていきます。場合によっては関連のある筋肉をほぐし、傷めている筋の負担を少なくしていきます。

炎症回復期

強い痛みが下がって動かすと痛い、コリが目立ってシビレや気持ち悪い時がある時期です。この時は深部のコリ緊張を患者様に合わせしっかりほぐす時期で当院得意のトリガーポイントマッサージが有効です。このあたりの症状が一番多く、時間もかかる時期で患者様の変化が乏しかったら当院に転院してくる事が多いです。

筋、関節の機能回復期

痛みは少ないけど重さ、だるさ、関節を曲げにくいなどの時期です。トリガーポイントの深部筋アプローチやリハビリの様な関節に動きをつけるマッサージ、ストレッチが必要になります。 また、普通にしていれば、そこまで痛くないので筋肉の負担を強めていたり、治療の間隔が空きすぎてしまうと、すぐ痛みに戻ってしまうことも多いので気を付けてください。多少の痛みでも、しっかり治療して筋の質を高める必要があります。
もし、当てはまる方や知り合いがいましたら、まずはご相談ください。

症状別ランキングベスト3(交通事故)

1位 首(頚)の痛み・頭痛


交通事故の衝撃で、首周囲の筋肉や関節、靱帯に傷がつき、痛みを伴います。 きっかけとなる原因のあった日の3~4日後にかけて痛みが強くなります。症状の程度は様々です。 首の痛みのため、全く動けなくなる状態から、多少動きが緩慢になる状態まであります。

また、頭痛が強く出てくる場合があります。交通事故の衝撃により身体のバランスが崩れ、ムチウチ症において約30%に方に頭痛や吐き気などの症状が現れると言われています。更に、眩暈(めまい)や息切れ・動悸などの症状を引き起こす方もたくさんいらっしゃいます。

2位 肩の痛み


交通事故が原因で、肩こりのような症状から鈍痛・激痛の方まで様々です。
靭帯の損傷や筋肉の炎症が原因のものから、脳のダメージが原因で肩が痺れる症状まで原因も様々です。

3位 腰痛


むち打ち症による急性的椎間関節捻挫(ギックリ腰)の痛みは、時間を追ってドンドン酷くなる傾向にあります。その痛みがなかなか治らなければ、慢性化の痛みにつながる恐れがあります。しかし、その場合は急性椎間関節捻挫(ギックリ腰)以外に循環障害も原因の1つと考えられています。 むち打ち症による腰痛の原因として、棘間靭帯(きょくかんじんたい)・棘上靭帯(きょくじょうじんたい)の損傷も挙げられます。棘間靭帯・棘上靭帯の損傷とは、背中のでっぱった部分にある靭帯が何らかの強い衝撃によって、部分断裂や炎症を起こしてしまう症状です。

むち打ちの症状と後遺症

むち打ち症状とは、自動車事故によって、追突・衝突・急停車などの衝撃で頭部が鞭(むち)のように激しく前後にしなり、頚部(首)などに障害が発生することをいいます。首や首周辺の打ち身・骨折・頭部外傷・首の捻挫などをムチウチ症と呼ばれています。「むち打ち症」のほとんどは、事故の際の強い衝撃により、全身の筋肉バランスが崩れることが原因で起こります。

  • むち打ち症の患者さんによくある特徴的な症状についていくつか代表的なもの挙げます。
  • 病院で、骨には異常がないと言われたのに症状が改善しない。
  • 症状は、良い時と悪い時を繰り返して長期間にわたることが多い。
  • 痛む場所が日によって違う気がする。
  • 少しの運動や仕事をするだけで症状が悪化してしまう。
  • 天候の変化(特に気圧)や寒さ、湿度などに体調が振り回されてしまう。
  • 夕方から朝方にかけて痛みや突っ張った感じがひどくなる。
  • 集中力がなくなり、長時間の仕事がはかどらない、できない。
  • 頭痛・だるさ・無気力感・全身の疲労感・吐き気・不眠など体調が狂う。
  • いったん落ち着いたと思った症状が、出たり消えたりと落ち着かなくなる。
  • 以前の自分と違う体調に、うつではないかと考え込んでしまう。
  • よくあるむちうち(頚部捻挫)の後遺症
  • 雨の日や寒い日に首が疼く
  • 上を向くと首に痛みが残っている(可動域が小さくなってしまった)
  • 後になって痛みや違和感が出てきた
  • 以前より腰や肩がコリやすくなった
  • 以前より疲れやすくなった
  • 頭痛に悩まされるようになった。
  • 以前より倦怠感を感じる事が多くなった。

このようなむちうち(頚部捻挫)の後遺症は、整骨院で早期に適切な治療・リハビリを受けることで防ぐことが充分可能です。

交通事故でむち打ちになった場合、初めに、病院に行かれると思います。病院ではレントゲン、MRI、CTといった画像検査で、ムチウチや痛みの原因をつきとめようとします。しかし「むちうち」は画像検査では映りません。「むち打ち症」という病名はないのです。医師の診断では「頚椎捻挫」、「頚部挫傷」、「外傷性頚部症候群」として診断名がつけられます。

医学的には問題はない。病院では根本的な治療ができません。鎮痛薬、消炎薬など、症状の一つ一つについての対症療法になってしまいます。

筋肉や靭帯に損傷があっても、「自覚症状はあるのになかなか損傷を認めてもらえない」というのが、患者さんの一番悩まされるところです。また、事故直後にははっきりとした症状が現れないこともあり、3~4日経って から体の変調に気づくということも多くあります。

ムチ打ち症状は、痛めた場所の根っこまで治してあげることこそ、むち打ち症の根治療法となり、のちの後遺症を最小限に抑えられるのです。

むち打ち症状の種類

頸椎捻挫型

頚椎の周りの筋肉や靭帯、軟部組織の損傷で最も多くみられ、むちうち症全体の70~80%を占めているとされています。頚椎(首の骨)の周りの筋肉や靭帯、軟部組織が損傷されます。

【主な症状】

首の後ろや肩を動かした時のにぶい痛み(首を伸ばすと痛みが強くなる)、首や肩が動きにくい運動制限、首・肩・背中の凝り、頭痛・めまいなど

神経根症型

頚椎(首の骨)に歪みが出ることで神経が圧迫され、主に首や上肢(手や腕)に症状が現れます。この痛みは咳やくしゃみをしたり、首を横に曲げたり、回したり、首や肩を一定の方向に引っ張ったりした時に強くなります。

【主な症状】

首の痛み、腕の痺れや痛み、だるさ、筋力の低下、顔面痛、後頭部の痛み、布を被ったような顔の違和感など

バレリュー型(後頚部交感神経症候群)

事故にあった後、適切な安静が保たれていないと起こる可能性が高いと言われています。頚部(首)の交感神経の働きが異常になり、頚椎に沿って走っている椎骨動脈の血流が低下します。

【主な症状】

頭痛、首や肩の痛みや凝り、めまい、耳鳴り、吐き気、目のかすみ、視力低下、片方の顔の痛み、声がれ、飲み込みにくい、胸の締めつけ、全身の倦怠感、集中力の低下など

脊髄症状型

頚椎の脊柱管を通る脊髄が傷ついたり、下肢に伸びている神経が損傷されたりします。首の脱臼骨折を合併している場合や、もともと首に痛みがある方は脊髄を痛めることがあります。

【主な症状】

腕や手、指先、下肢の痺れ、知覚異常、歩行障害、排尿・排便をしにくいといった膀胱直腸障害など

脳脊髄液減少型

一時的に髄液圧が急上昇しその圧が下方に伝わって腰椎の神経根にもっとも強い圧がかかりクモ膜が裂けると考えられています。脳脊髄液減少症の症状はきわめて多彩で、いわゆる不定愁訴がそれに相当します。むち打ち 症が何年も治らない方に可能性があるとも言われています。初期症状は頭痛が特徴的であり、天候や気圧の変化に左右されます。

【主な症状】

頭・首・手・足などのさまざまな痛み、聴力・視力・味覚の障害などの脳神経症状、自律神経症状、不眠、鬱などの大脳機能障害、倦怠感、月経困難など ※他にもさまざまな症状が出現します

交通事故治療に関するQ&A

交通事故治療って何?

主に自賠責保険を適用した治療のことをいいます。基本的に治療費は全額保険会社によりまかなわれますので、患者さま自身の窓口での負担金はございません。交通事故のケガは、直後に痛みを強く感じるものと、後になって痛みが徐々に出る方も多くいらっしゃいます。 交通事故治療とは、一般的に交通事故を原因とする不調(むち打ち症による頸部の痛み・頭痛・めまい・しびれ・吐き気・眼のかすみ・外傷など)を治療するものです。

小さな事故や、初期症状が無いからといって「気のせいだろう」「そのうち治るだろう」と軽く考えて放っておくと、後々とてもつらい思いをすることになります。後遺症に悩まされないためにも、早期に適切な処置・治療をされることをおすすめします。

整骨院(接骨院)でも交通事故の怪我の治療ができますか?

はい、出来ます。整骨院(接骨院)の先生は柔道整復師という国家資格を有しており、保険の取扱いを認められています。安心して治療に専念してください。

病院(整形外科)と整骨院(接骨院)はどう違うのでしょうか?

交通事故治療に関して言えば、検査設備は病院(整形外科)が充実しているでしょう。 また、痛み止めの注射や、投薬が可能です。一方、治療は牽引や光線療法がメインとなり、特別にむち打ちの為の治療があるわけではありません。 その一方、整骨院(接骨院)は徒手検査が主になります。 治療は国家資格を有した先生自らが、手技による施術を行うため、一人一人の症状に合わせたオーダーメイド治療が可能となります。

現在、他の病院(整形外科)で治療を受けていますが…転院は可能でしょうか?

はい、可能です。まず、お電話下さい。保険会社の担当者への連絡の方法等お教えします。 また、病院(整形外科)との併診も可能ですので、最善の方法を一緒に考えましょう。

現在、他の病院(整形外科)で治療を受けていますが…首と手首が痛いのですが、首の治療しかしてくれません。転院したいのですが、どうしたらいいでしょうか?

まず、お電話下さい。事故日から日があまり経過していなければ、追加して治療可能です。交通事故で痛めた所は、治療を受ける権利があります。不安に思うことがあれば、まず電話でご相談ください。

事故現場で賠償金の話し合いをして書類を作成したのですが…交通事故のことを早く処理して精神的に解放されたかったので、事故現場で賠償金の話し合いをして書類を作成しました。 後から問題になることはあるのでしょうか?

事故現場では、それほどの怪我ではないと思ったが、あとから予想外の深刻な症状が出ることがあります。その場合、事故現場で話し合いをした賠償金額では、治療費をまかなえなくなる恐れがあります。一度賠償金に関する書類を作成してしまうと、後から追加の賠償金を請求することが原則できなくなるからです。例えば、事故現場では賠償金10万円で話し合いをしたが、後から予想外の症状が出て治療費に50万円かかってしまうケースもあります。 ですので、賠償金の書類作成はしないほうがよろしいかと思います。

交通事故の後、警察の事情聴取がありましたが…どう対応したらいいのかわかりません。

警察の事情聴取により作成される交通事故実況見分調書、供述調書は、刑事責任、過失割合などを決める重要な資料ですが、後から変更することは非常に難しいです。簡単に署名捺印してはいけません。ご自身の納得したものができるまで、警察官の方と話し合いをしてください。警察官の対応に納得がいかない場合には、警察の監察官室などに御相談下さい。

交通事故で頚椎捻挫(むち打ち)と診断され…病院に通院をしているのですが、なかなか良くなりません。どうしたらよいのでしょうか?

頚椎捻挫(むち打ち)の症状は、はっきりとした原因を見つけるのが難しい傷病です。現在通院されている病院では、なかなか治療が難しいな、というお考えがありましたら、整骨院へ通院されることをお勧めします。保険会社と相談のうえ、治療先を変更することもご検討下さい。

どのような治療を行うことになるの?

手技療法(ほぐし)、整体、温熱・電気療法など、様々な治療法があります。レントゲンは病院で撮っておいてもらうケースなどもありますが、筋肉や関節、スジを専門分野としているからこそレントゲンでは異常なしとされた問題点などを見つけることができることもあります。まずは一度治療院の先生に直接相談することをお奨めします。

何か必要な手続きはありますか?

特別な手続きは必要ありません。損害賠償請求を行う場合、治療予定や通院予定などは事前に保険会社に連絡していただくこともあります。ただし、交通事故時に警察へ届け出をし、事故証明を発行してもらっていない場合、保険が使えないケースがありますのでご注意ください。

症状が軽くても保険は使えますか?

もちろん可能です。始めはたいしたこと無いと思っていても、時間と共に思わぬ障害が出てきてしまうこともありますので、少しでもおかしいと思ったら通院するようにしましょう。

通院時の交通費について

通院に関して、車・バス・電車・タクシー等の交通費も賠償されますので、かかった領収書は大切に保管して下さい。

慰謝料について

自賠責の場合、患者様ご本人に対して1通院あたり4,200円の慰謝料が発生いたします。こちらは、加害者からうけた精神的・肉体的・時間的苦痛への保障となります。

休業補償について

原則として1日につき5,700円。ただしこれ以上の収入減の証明がある場合は、日額19,000円を限度として実額が支払われます。常勤の給与所得者兼主婦の場合は、計算した日額と5,700円の定額で、高い方が支払われ ます。休業日数は原則として実通院日数となります。

患者様がよくお越しになられる地域
多摩市 関戸(せきど) 一ノ宮(いちのみや) 桜ヶ丘(さくらがおか) 東寺方(ひがしてらかた) 和田(わだ) 百草(もぐさ) 落川(おちかわ) 馬引沢(まひきざわ) 連光寺(れんこうじ) 聖ヶ丘(ひじりがおか) 諏訪(すわ) 乞田(こった) 永山(ながやま) 貝取(かいどり) 豊ヶ丘(とよがおか) 落合(おちあい) 愛宕(あたご) 鶴牧(つるまき) 南野(みなみの) 唐木田(からきだ) 中沢(なかざわ) 山王下(さんのうした)
他、稲城市・調布市・府中市・町田市・八王子市・日野市
駅(京王線・小田急線・モノレール線) 多摩センター駅永山駅堀之内駅若葉台駅松が谷駅帝京大大塚橋駅